長谷川光志

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長谷川光志

(ハセガワヒロシ)

昭和54年9月生

A型

乙女座

静岡県出身

 

ギター

Gibson J-50 (1967)

Martin D-16

 

好きなもの

水木しげる、プロレス観戦

DVDをみる、ダチョウ倶楽部

高田純次やルー大柴的笑い

生ビールとおいしいもの

山登りとハイキングと大自然

歴史を感じる町、芋焼酎

サラリーマンNEO、水曜どうでしょう、朝まで生テレビ、爆笑問題カーボーイ、深夜の馬鹿力、探偵ナイトスクープ、鶴瓶上岡パペポTV、

好きな人たち

水木しげる、藤岡弘、、ダチョウ倶楽部、大泉洋、コロッケ、清水アキラ、河内家菊水丸、安倍晴明、大沢たかお、エレファントカシマシ、宮本浩次、吉井和哉、奥田民生、前川清、尾崎紀世彦、吉幾三、細川たかし、ミドリカワ書房、山崎努、沢田研二、柄本明、吉田拓郎、井上陽水、鈴井貴之、ジャイアント馬場、三沢光晴、川田利明、小橋建太、武藤敬司、秋山準、小川良成、麻生久美子、田原総一朗、鈴木鼓太郎、水木一郎、串田アキラ、広瀬隆、爆笑問題、伊集院光、有吉弘行、小林よしのり、ますだおかだ岡田圭右、椎名誠、太田和彦、佐藤タイジ、CHAGE & ASKA、Paul McCartney、The Beatles、Elton John、Billy Joel、Ronnie Lane's Slim Chance、Bruce Springsteen & E street band、Bon Jovi、Bob Dylan、Southside Johnny & The Asbury Jukes、Five For Fighting、Tom Petty & the Heartbreakers

WILL

やりたいことが手におえないからといって

違う角度から弄んだり茶化すのはもうやめよう。

苦笑いでごまかして、自分の夢に背を向けるのはもうやめよう。

全部やるには人生はきっと短すぎるだろ。

昨日までの自分を卑下して楽になろうとするのはやめよう。

始まりはいつだって、思い立った今日。

そう、今なんだ。

 

汗を流して、自分が歌うべき歌を掘り起こして

自分が歌いたかったやり方で堂々と歌おう。

 

俺には俺だけの、誰にも奪えない夢がある。

君には君だけの、誰にも奪えない夢がある。

 

先に何が待っていようと切り拓いて行く足跡。残して行く足跡。

それが俺にとっての歌そのものなんだ。

-バイオグラフィ-

  

1979年9月 生まれる。

小学校入学。「水木しげるの妖怪百物語」に夢中になる。

「スターものまね王座決定戦」にも夢中になる。

スーパーマリオのイラストを大変上手に描いたため、やたらとほめられる。

中学校入学。深夜に偶然つけた番組が「全日本プロレス中継」。

以後プロレスに夢中になり、卓球部だったにもかかわらず筋トレにはまる。

また、当時好きだった同級生が住んでいたアパート付近へ、真夜中にでかけてゆき

「クラスの誰よりも自分が一番近くにいる」という優越感に浸るという

かなりイタい夏休みを過ごしたのは中学三年の頃だった。

卒業直後に思い切って告白、「ごめんなさい」と言われる。

 

高校入学。レスリング部に入部し、血まみれの一年間を過ごす。

絵を描くことに関してはそこそこの才能がある気がして、デザイン系を志す。

浪人生活。予備校にて、切磋琢磨と愛と絶望の日々を過ごす。

そんな中、地元の友人OPよりバンドで歌わないかという誘いを受ける。

歌うことは好きだったため、よくわからないまま引き受ける。

「Shaolin Shadow Boxer」結成。

横浜、渋谷あたりを中心にライブを続ける。

その後、メンバーの紆余曲折はあれどけっこうがんばる。

 

2007年末に同バンド円満脱退。

はっと気づくと自分のアイデンティティと言えるのは音楽しかなくなっていた。

2008年よりソロ活動本格開始する。ガムシャラに突っ走ってみる。

2009年、2枚のオリジナルアルバムを発表。

同年、2回のワンマンライブを日吉Napで行う。

数多くの仲間、ミュージシャンに励まされながら、自分の音楽を追究。

「どこでも歌うんじゃあ」なる路上ライブ集団を結成。

Gibson J-50 (1967)と御茶の水で運命の出会い。連れ帰る。

2011年9月、大和ハギンズビーΦにて通算5度目となるワンマンを行う。

 

2012年2月、3枚目のアルバム「NOT TOO LATE」発表。

2013年4月、キラキラレコードより1st.シングル「Dreamer」発売。

これが記念すべき初の全国流通となる。

5月に渋谷屋根裏にてレコ発ライブを行い大成功をおさめる。

 

今日も、自分の理想とする音楽を追求中—。